Reachabilityが大活躍しそうな2シーン

By | 2014年10月5日
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iPhone6を毎日使っていると、すぐ画面の大きさにも慣れます。
だけど片手操作だとやっぱり大変な時も!

そんな時に、地味に役立つのが「Reachability」という機能。
(え…ダサいって…?)
片手で操作する時には(地味に)大活躍します!

ホームボタンをダブルタップするとこんな感じで画面が下がってきます。
※クリックではないので注意!コツとしてはホームボタンを優しくポンポン触れるイメージ。

Reachability はこんなかんじで

こんな感じで下がってくるんですよね。
どんな時に使えるかなぁ…って考えてみました。

①通知センターを引き出したい時

片手で操作している時通知センターを引き出しのって結構大変です。
でもReachabilityを使えばとっても簡単!

Reachabilityで通知センターを引き出したい時は?

画面が下がっている時に、下がっているところ上の方から下に引き下げると…

通知センターが出てくる!

通知センターが出てきます、これ地味に便利ですね。

②左上ボタンを押したい時

両手で操作している時は不要ですが、左上のボタンが到底届かない。
左上に操作ボタンが配置されていることは多いです。

Reachabilityを上手く活用することで、
左上のボタンにも届きます!

左上のボタンにもタップできる

これで、iPhone6ともっと仲良くなれる事間違いなし(?)

以上、Reachabilityが活躍しそうな2シーンでした!

 

【番外編】
画面が大きくなった分、手が届かないことが多くなりますが、
iPhone6 /6 Plusを利用している方には、
バンカーリングをオススメします!

バンカーリングって何?という方へ…
瀬戸さんの動画レビューがわかりやすいです!

快適なiPhoneライフをお送りください!

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